21日に人権擁護委員のみなさまをお招きし
4年生に向けて人権教室が開かれました。
人権は目には見えないけど、
みんながもつ大切な権利の一つだと校長先生からお話がありました。
人権擁護委員さんはクイズを交えながら、
分かりやすく人権について教えてくれました。
最後には「あゆみちゃん」が登場し一緒に記念撮影をしました。
人権を守る意識を持ちながら、
これからの生活に生かしていってほしいと思います。
山梨県昭和町にある西条小学校のできごとを紹介します。
21日に人権擁護委員のみなさまをお招きし
4年生に向けて人権教室が開かれました。
人権は目には見えないけど、
みんながもつ大切な権利の一つだと校長先生からお話がありました。
人権擁護委員さんはクイズを交えながら、
分かりやすく人権について教えてくれました。
最後には「あゆみちゃん」が登場し一緒に記念撮影をしました。
人権を守る意識を持ちながら、
これからの生活に生かしていってほしいと思います。
24日の3校時と4校時に「ほたるっこのつどい」が開催されました。
各学年がこの日のために練習を重ね、本番の日を迎えました。
まずは全体合唱の「ほたる」です。
これまで朝の会などで練習を重ね、全校で素晴らしい歌声を響かせました。
校長先生からは「つどい」の意味の確認があり、
この発表の機会がかけがえのないものだと、みんなで心を一つにしました。
次は各学年の発表です。
1年生にとっては初めての機会となりましたが、
見ている人も参加できる楽しい発表になりました。
また2年生以上のみなさんも、素晴らしい合唱や合奏を披露することができました。
次の発表の機会は30日の学校開放日です。
ぜひ、お家の方にも楽しみにしていただきたいです。
6月18日木曜日と19日金曜日に 「IMPULS イマージョンプログラム」が西条小学校で行われました。このプログラムは,海外で授業研究をリードする算数・数学教育研究者や現職教員を対象に、日本の授業研究の実際を知り、よりよい授業研究のあり方への議論を深めることを目的としています。30名ほどの海外の先生方が西条小学校に来校しました。
18日木曜日には,体育館で歓迎レセプションを行い,各学年が「ほたるっこのつどい」で行う合奏や合唱を披露しました。19日金曜日には,海外の先生方が各学年の授業や休み時間の様子を見たり,給食を一緒に食べたりして,西条小の児童との交流を深めました。そして,5校時には3年1組の算数の授業を全員の先生で参観し,研究を深めました。3年1組の児童は緊張感がある中,集中して一生懸命授業に取り組んでいて,海外の先生方もその姿勢に感心していました。
この経験を今後の西条小学校の力に変えていけたらと思います。
今年もプールの季節がやってきました!
8日にはプール開きが行われ、安全にプールの授業が実施できるように、
校長先生と児童会長が代表してプールのお清めを行いました。
今年も事故やけがのない、安全で楽しい水泳の授業になることを願っています。