本日の1校時、6年1組が図書の学習を行いました。これが6年生全体にとって最後の図書の時間となりました。
はじめに司書の深沢公子先生に、宮沢賢治作「よだかの星」を読んでいただきました。 深沢先生の声に耳を傾け作品に入り込むその横顔は、少し大人びた印象をうけました。
山梨県昭和町にある西条小学校のできごとを紹介します。
本日の1校時、6年1組が図書の学習を行いました。これが6年生全体にとって最後の図書の時間となりました。
はじめに司書の深沢公子先生に、宮沢賢治作「よだかの星」を読んでいただきました。 深沢先生の声に耳を傾け作品に入り込むその横顔は、少し大人びた印象をうけました。
4年生のワークスペースに積み上げられただんボール。日に日に山のように高くなっていく様子に、子どもたちも興味津々でしたが、使い道が明らかになりました。
先日、4年生が図工科の学習でだんボールを使って「ゆめのまち」をつくりました。はじめは高く積んでいくグループ、広いスペースをつくるグループなど様々でした。 そこから、グループやたて物が合体していく様子は、まさに一つのまちの移り変わりをみているようでした。最後には住宅スペースや秘密基地、足湯、お店などが完成しました。 子どもたちからも「みんなでつくれて楽しかった」、「一人一人の考えを合わせて協力することができた」などの声を聞くことができました。4年生の思い出に残るすばらしい学習になりました。2月28日に6年生を送る会が行われました。
この1年間の中で、いろいろな場面でリーダーシップを発揮して、みんなを引っ張り、支えてくれた6年生へ感謝の気持ちを贈ることができた、素晴らしい会になりました。
本日の5校時に地区児童会が行われました。今回の地区児童会は3学期の反省と新年度の登校班についての話し合いを行いました。
安全への気持ちを新たに、明日から新しい登校班で気持ちよく登校しましょう。
昨日、中休みに「第3回賞状伝達式」が行われました。 今回は、家庭の日ポスターや書きぞめ大会の各賞に、多くの子どもたちが選ばれました。
日々、積み重ねてきた成果がこのような結果となって表彰されることは、とても喜ばしいことです。 今年度の賞状伝達式はこれで最後になります。また来年度、賞状伝達式を目標の1つとして様々なことにチャレンジしていきましょう。2月12日(水)に「第2回児童総会」が行われました。
話し合いの内容は、①令和6年度の活動方針の反省について,②委員会活動の反省についてでした。
今年度、児童会が掲げた活動方針・スローガンは「つながる~学校と地域と世界と~」でした。今年度さまざまな方々とつながりをもち、助け合ったり,共に活動したりすることを通し,みんなが笑顔で過ごすことができたか、「つながる」ことができたかを反省する重要な機会となりました。
学校の正面玄関を抜けた先にある、各学年が自由に掲示できるスペース。今そこには2年生の想いや希望があふれています。
2年生が国語科で「ロボット」という教材を学習しました。その学習のまとめとして、「あったらいいなこんなロボット」を考えました。
1人1台は必需品「遊び相手になってくれるロボット」や学校で活躍?してくれる「字を代わりに書いてくれるロボット」、はたまた世界を救う「地球温暖化をとめてくれるロボット」など、いろいろなアイディアのロボットを見ることができます。是非1度足を運んでみてください。